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スバルフォレスターと日産エクストレイル、新車を買うならどっちにしようか迷っている方は多いのではないでしょうか?
どちらもSUVとして高い人気を誇っているので、非常に迷うところですよね。
そこで今回は、スバルフォレスターと日産エクストレイルを比較していきたいと思います。
どっちのほうが燃費が良い?
引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/driving/performance.html
スバルフォレスターも日産エクストレイルも、買うときだけでなく買った後もお金がかかるもの。
できるだけ維持費は抑えたいところですよね。
維持費で気になるのが、やはりガソリン代。そう燃費性能です。
スバルフォレスターと日産エクストレイル、一体どちらが燃費性能は上なのでしょうか?
【フォレスター】
ガソリン車:14.4km/L
ハイブリッド車:18.6km/L
【エクストレイル】
ガソリン車:16.4km/L
ハイブリッド車:20.8km/L
引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/exterior_interior.html
数字上は日産エクストレイルのほうが燃費が良いことがわかりますね。
さほど大きな差はないように思えますが、これは1Lあたり何キロ走れるかを示しています。そうなれば当然、走行距離が長くなるほど差は開いていきます。
単純計算ですが、ガソリン10L分でエクストレイルはフォレスターよりも20キロ以上長く走行できることを意味します。
そう考えると、たった2km/Lの差でも、走行距離に換算すると大きな差になることがわかりますね。
燃費性能は日産エクストレイルのほうが上ということがわかりましたね。
どっちの荷室が広い?
SUVといえば荷室が広くて使いやすいという特徴がありますね。
特にアウトドア派なら荷物が多くなるでしょうから、積載性は非常に重要となる部分ですね。
また荷室の広さや使い勝手は、日常で使用するときでも同じ。長い荷物や大きい荷物を運ぶときなど、アウトドア以外でもメリットがあります。
ではスバルフォレスターと日産エクストレイルの荷室を比較してみましょう。
【フォレスター】
引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/utility.html
・荷室長×荷室幅×荷室高
908-1856mm×1585mm×884mm
・積載容量
520L
引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/utility.html
スバルフォレスターの荷室はなかなかの拾っさ。使い勝手もよく、ユーザーのからも高評価です。
まず、リヤゲート開口部が広いので、大きな荷物でも傾けることなく積み下ろしできます。
上記画像を見ていただくだけでも、荷室が広いことがわかりますね。
そして、入口が広いだけでなく奥行きもしっかりとありますので安心です。エクストレイルに比べると荷室のサイズ感は負けてしまいますが、必要十分な広さがありますね。
自転車を横に入れた状態で他に荷物を積めることからも、積載性が高いのがわかりますね。
引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/utility.html
また、後部座席の片側だけ収納下状態でも最大4名乗車できるわけですから、多人数で荷物を多く積む場合でもスバルフォレスターは便利ですよね。
引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/utility/utility.html
フォレスターの荷室は夜間使用時も使い勝手が良いのが特徴です。夜間でも見えやすいようにライトが常備されていますし、バックドアが閉まると自動で施錠してくれる機能もついています。
しかもライトはLEDなので明るさは十分すぎるほど。真っ暗な中でも荷物の積み下ろしがしやすいのはありがたいですね。
【エクストレイル】
引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/function.html
・荷室長×荷室幅×荷室高
1110-1745mm×1305mm×845mm
・積載容量
565L
エクストレイルの特徴の一つでもあるのが広大な荷室スペース。積載量はクラストップレベルを誇り、荷物をガンガン積めます。
引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/function.html
加えて、シートアレンジが多彩なので、乗車人数やにモルの量や大きさによって車内を自由自在に変えられることができます。
長尺物やキャンプ用品なんかも余裕で積めるでしょう。
引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/function.html
そして便利なのがハンズフリーでリヤゲートを開閉できること。両手が荷物でふさがっていても、足をかざせばドアを開ける・閉めるができるのです。
価格の差は?
引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/driving/performance.html
では、最後にスバルフォレスターと日産エクストレイルの価格を見比べてみましょう。
スバルフォレスターは駆動方式が4WDのみ、これに対して日産エクストレイルは2WDと4WDのラインナップとなっています。
基本的に、4WDのほうが価格は高めの設定ですので、ここではエクストレイルの価格は4WDのみとしています。
【フォレスター】
価格帯:280.8万円~309.96万円
【エクストレイル】
価格帯:240.4万円~384.4万円
こうして比較してみると、両車の価格設定の特徴がわかりますね。
スバルフォレスターはグレードごとの価格差が小さく、価格自体も比較的抑えめです。上記価格帯にはハイブリッドモデルも含まれていますが、ガソリンモデルとの価格差が小さいことも魅力的です。
引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/exterior_interior.html
対して、日産エクストレイルはエントリーモデルがスバルフォレスターよりも40万円も安いですが、最上位グレードは80万円近くも高めの設定となっています。グレードラインナップは20種類以上もあり、グレード間の価格差が大きいです。
単純に価格だけ見比べても、どっちがお買い得なのかはわかりにくいですね。そこで、判断基準の一つとしておすすめなのが先進安全装備の充実度です。
今や、どの自動車メーカーも安全装備に力を入れていますのでぜひ比較しておきたいところでしょう。
引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/driving/performance.html
【フォレスター】
・プリクラッシュブレーキ
・後退時自動ブレーキシステム
・AT誤発進抑制制御&AT誤後進抑制制御
・ツーリングアシスト
・全車速追従機能付クルーズコントロール&定速クルーズコントロール
・車線逸脱抑制
・車線逸脱警報&ふらつき警報
・先行車発進お知らせ機能
【エクストレイル】
・インテリジェントルームミラー
・インテリジェントパーキングアシスト
・インテリジェントアラウンドビューモニター
・ハイビームアシスト
・インテリジェントオートライトシステム
・踏み間違い衝突防止アシスト
・インテリジェントLI
・進入禁止標識検知
・インテリジェントDA
・後側方車両検知警報
・後退時所領検知警報
・インテリジェントエマージェンシーブレーキ
引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/exterior_interior.html
フォレスターの先進安全装備はEyeSightを始めとする運転支援システム。
しかも全グレードに標準装備にもかかわらず、グレード間の価格差は20万円程度。ハイブリッドモデルでも300万円弱で買えてしまうのですから、かなりお買い得感があるといえるのではないでしょうか。
一方、日産エクストレイルの先進安全装備はエマージェンシーブレーキを始めとするシステムを搭載。装備も充実しています。
スバルフォレスターと日産エクストレイル、どちらも国が定めるサポカー区分はサポカーSを取得。
こうなると安全装備の機能性や充実度で甲乙つけがたいと言えますね。
なので、価格自体が安い日産エクストレイルのほうがお買い得感があるのかなと思いますね。
フォレスターとエクストレイルの比較をまとめ
以上、スバル新型フォレスターと日産新型エクストレイルの比較についてでした。
どちらも魅力的な車ですが、あえて勝者を決めるなら総合力で日産エクストレイルかなと思いますね。
燃費性能が良くお財布に優しいですし、荷室はクラストップレベルの広さでシートアレンジも多彩で使い勝手も良し。
価格自体は全体的にエクストレイルのほうが高いですが、グレードの種類が多く目的や用途に合わせて選ぶことができます。
ただ、今回は紹介していませんがユーザーレビューでは走行性能はスバルフォレスターのほうが良いという意見が多く見受けられました。
なので、機能性重視なら日産エクストレイル、走りを重視したいならスバルフォレスターと言った基準で選ぶのが良いのではないでしょうか。
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